業務(実験手技講習)
マウス
ラット
ウサギ
イヌ
実験処置等においてできるだけ動物に苦痛を与えないようにするために、利用者に対し、実験動物の取り扱い法、保定法、投与法、採血法、麻酔、疼痛管理など、基本的な実験手技の講習を行っております。
固体識別
1)耳パンチ
2)タグ
3)マイクロチップ
投与
1)経口投与
2)皮下投与
3)静脈内投与
4)筋肉内投与
実験動物の被験物質の投与(投与経路、投与容量)及び採血に関する手引き
(東北大リンク) EFPIA(欧州連邦製薬工業協会)、 ECVAM(欧州代替法
バリデーションセンター) 2000
麻酔
1)吸入麻酔
気管挿管
2)注射麻酔
3)術後管理
新生児のげっ歯類での外科処置 (Neonatal Rodents Survival Surgery, McGill University)