病態制御医学講座/救急医学
附属病院/救急部・総合診療部
総合診療部
助手 池沢 裕弘 平成15年4月〜
救急部 講師 大瀧 憲夫 平成13年4月〜9月,平成15年6月〜平成18年3月
助手 木村 哲也 昭和61年4月〜昭和63年3月,平成元年4月〜平成2年3月,
平成5年5月〜
助手 荒井 健哉 平成5年5月〜平成6年3月,平成10年4月〜
助手 嶋田 喜充 平成13年4月〜5月,平成16年4月〜
@ 日本の救急病院における救急体制のあり方の検討
A ER型(北米型)救急体制の運営、診療、及び卒前、卒後教育の効果と問題点を検討
B ERにおける医療過誤防止のための外傷外科学、救急蘇生学、急性中毒学についての検討
C 放射線被曝事故における災害医学についての検討
D 救急に強い総合医養成のプログラム構築
●研究のキーワード
@ 日本の救急病院における救急診療体制
A ERにおける医療過誤防止
B 放射線被爆事故
C 救急に強い総合医
●昨年1年間の進捗状況
@本院におけるER型(北米型)救急体制が全国のモデルとなりつつあり、今後の日本の救急病院の救急診療体制の方向性を示すことができた。
A卒後臨床研修必修化においてERをローテーションする研修において、医療過誤防止のための教育体制のあり方の方向性を全国に示すことができた。
B原子力安全協会と協力して、原子力発電所事故発生時の広域的な診療体制を検討してきたが、美浜原子力発電所の事故の際に緊急医療活動を実践し、今後の日本のこの領域の方向性を示すことができた。
C本院の「救急に強い総合医」養成コースが医療人GPとして採択された。
●特色、特に研究水準、独創性、発展性、高度技術の改善、向上への貢献、高度機器の操作への改善、投入した資金との効率性に関する点について特に優れた点、特徴など
@救急部、総合診療部の一体化による救急外来のER型(北米型)救急体制による運営は全国の大学病院では初めての取り組みであり、診療、教育、臨床研究の成果が順調に得られれば、今後の我が国の大学病院を始めとする救急外来運営のモデルとなる可能性がある。
A卒後臨床研修の必修化によって多くの研修医が救急外来で初期診療 の研修を受けることになるが、その教育体制、教育者が充分でないために、救急外来での医療過誤が問題になる可能性が高い。本院の救急外来における新しい診療、教育体制の試みが救急外来における医療過誤を防止しつつ、効率的な研修医の教育が可能であることを示すことができれば社会的貢献度は高いと考える。
B原子力施設が最も多い福井県においては放射線被爆事故の診療体制の確立は必須である。原子力施設内での対応、患者搬送体制、医療施設における対応、退出基準、安全宣言などを検討しているが、福井県における事故の際の対応が確立してマニュアル作りに貢献できる見通しである。
C卒後臨床研修の必修化により地域の医師不足が深刻化するなかで、本院独自の救急部と総合診療部の合体による救急に強い総合医の養成は時代のニーズにあったものになりつつある。
●本学の理念と研究内容との関係の説明
救急部、総合診療部の一体化による救急外来の診療、教育体制の検討は、プライマリケアに強い医師養成の教育体制の確立につながり、救急外来における医療過誤防止のための診療、教育体制の検討は全人的な患者本位の診療の可能な医師養成につながる。福井県の多い原子力施設における事故の際の診療体制の検討は地域に根ざした貢献度の高い医療教育機関としての役割を果たそうとするものである。
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区 分 |
編 数 |
インパクトファクター (うち原著のみ) |
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2000〜2005年分 |
2005年分 |
2000〜2005年分 |
2005年分 |
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和文原著論文 |
59 |
7 |
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――――― |
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英文論文 |
ファーストオーサー |
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コレスポンディングオーサー |
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その他 |
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合計 |
0 |
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(ア) 著書・論文等
(1) 和文:著書等
a.著書(分担執筆)
0553001
寺澤 秀一:「ER型救急医」と小児救急.+稲毛 康司(編),+中澤 誠(監):小児初期救急への挑戦,へるす出版,176-182,2005.
(2) 和文:論文等
a.原著(審査無)
(0453022)
木村 哲也:見逃さない救急疾患の典型・非典型症状−腹部大動脈瘤破裂にみられる症状の典型・非典型. レジデントノート,6(1),54-60,2004,4. 腹部大動脈瘤,救急,破裂.
(0453023)
高橋 優二,寺澤 秀一:高血圧と鼻血.胃と透析2004臨時増刊号,57,38-41,2004,12.高血圧,鼻出血,病態生理,止血法.
0553002
池沢 裕弘:呼吸困難を呈する疾患の鑑別診断.治療増刊号,87(3月増刊号),1117-1120,2005,3.呼吸困難,診断,外来診療.
0553003
嶋田 喜充:重症患者の集中治療室への転院の手法.救急・集中治療,17(2),165−167,2005.Fatal asthma,リスクファクター,集中治療.
0553004
寺澤 秀一:医療現場で注意を要する薬物相互作用−はじめに−.医薬ジャーナル,41(7),1815-1818,2005.薬物相互作用、救急外来.
0553005
北野 史浩,寺澤 秀一:ジゴキシンとベラパミルの薬物相互作用.医薬ジャーナル,41(7),1841-1845,2005.ジゴキシン,ベラパミル,高齢者.
b.その他(報告書を含む)
(0453024)
木村 哲也:重症虚血肢に対する血管新生因子を用いた遺伝子治療(研究課題番号 14571259).平成14〜15年度科学研究費補助金(基盤研究C2)研究成果報告書 2004,5.
(イ) 学会発表等
(1) 国内学会(全国レベル)
a.招待・特別講演等
0553006
寺澤 秀一:心肺蘇生ガイドライン2000.平成17年度日本内科学会生涯教育講演会,2005,3,大阪.
0553007
寺澤 秀一:心肺蘇生ガイドライン2000.平成17年度日本内科学会生涯教育講演会,2005,6,横浜.
0553008
寺澤 秀一:心肺蘇生ガイドライン2000.平成17年度日本内科学会生涯教育講演会,2005,10,福井.
b.一般講演等
0553009
北野 史浩,大滝 憲夫,加古 訓之,川ア 公美恵,寺澤 秀一:レックリングハウゼン病に巨大背部血腫を生じた一例.第8回日本臨床救急医学会総会,2005,4,東京.
0553010
+氏家 靖浩,+藤田 正一,+小柏 博英,+平馬 隆,+瀧波 慶和,+木村 徹男,+岡田 努,+菅原 伸康,+森谷 就慶,池沢 裕弘,寺澤 秀一:補完代替医療に対するコミュニティ心理学的接近.第8回日本コミュニティ心理学会,2005,7,金沢.
0553011
小淵 岳恒:遅発性に症状を呈した薬物中毒の一例.第33回日本救急医学会総会・学術集会,2005,10,東京.
(2) 国内学会(地域レベル)
a.招待・特別講演等
0553012
寺澤 秀一:ER型救急体制.第2回日本救急医学会中部地方会(第22回東海甲信地方会),2005,9,愛知.
b.一般講演等
0553013
寺澤 秀一:美浜原子力発電所蒸気もれ事故における教訓.第58回福井県医師会総会第84回福井県医学会,2005,5,福井.
0553014
+紅谷 浩之,川ア 公美恵,+山本 勝司:高浜和田診療所での診療と教育.第2回北陸総合診療懇談会,2005,11,福井.
(3) その他の研究会・集会
a.招待・特別講演等
0553015
寺澤 秀一:ER型救急体制.第8回千葉県救急医療研究会,2005,4,千葉.
0553016
寺澤 秀一:卒後臨床研修とER.第3回びわこ臨床研修ネットワーク学術講演会,2005,8,滋賀.
0553017
西川 佳友:痙攣.第2回福井ER研究会,2005,9,福井.
0553018
寺澤 秀一:心肺蘇生ガイドライン2000.第14回福井呼吸ケア研究会,2005,10,福井.
0553019
寺澤 秀一:救急診療におけるピットフォール.第8回No Side
Conference in Primary Care,2005,10,大阪.
0553020
寺澤 秀一:これだけは知っておきたい心肺蘇生.第5回宮城在宅呼吸管理研究会,2005,11,宮城.
0553021
寺澤 秀一:気管支喘息発作治療のピットフォール.第7回鹿児島喘息患者指導セミナー,2005,11,鹿児島.
0553022
寺澤 秀一:これだけは知っておきたい心肺蘇生.第8回埼玉包括的呼吸ケア研究会,2005,12,埼玉.
b.一般講演等
0553023
大森 啓子,木村 哲也,川ア 公美恵,小柴 真一,北野 史浩,木下 真樹,高橋 優二,加古訓之,高嶋 理,荒井 健哉,池沢 裕弘,酒井 哲夫,嶋田 喜充,大滝 憲夫,寺澤 秀一:バイスタンダーCPRに合併した胃破裂の1例.第19回福井救急集中治療医学研究会,2005,3,福井.
0553024
寺澤 秀一:美浜原子力発電所蒸気もれ事故における教訓.福井県医学会研究発表会,2005,5,福井.
0553025
大瀧 憲夫,大森 啓子,小淵 岳恒,木村 哲也,寺澤 秀一:当科における多発性外傷例二例のERLの検討.第6回福井県ショックと蘇生研究会,2005,6,福井.
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区 分 |
課 題 名 |
研究種目 |
代表者名 |
期 間 (年度) |
金 額 (配分額) |
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その他のグラント 政府関連等 民間財団等 |
「救急に強い僻地診療専門医及び専門看護師」養成コース |
地域医療等社会的ニーズに対応した医療人教育支援プログラム |
寺澤秀一 |
H17〜H19 (H17年度) |
108,330千円 (43,170千円) |
(イ) 奨学寄附金
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受入件数 |
2件 |
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受入金額 |
1,000,000円 |
(ア) 学会開催等
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区 分 |
主催・共催の別 |
学 会 名 |
開催日 |
開催地 |
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国内学会(地方会レベル) |
主催 |
第1回日本救急医学会中部地方会 (第15回日本救急医学会北陸地方会) |
6/5 |
福井 |
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その他 |
共催 共催 共催 共催 共催 |
福井ACLS研究会(福井救命救急研究会) 第2回レジデントフォーラム福井 福井PTLS(外傷トレーニングコース) 第2回福井ER研究会 第3回レジデントフォーラム福井 |
5/21 7/2 9/11 9/24 11/12 |
福井 福井 福井 福井 福井 |
(イ) 座長
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国内学会(全国レベル) |
学 会 名 |
氏 名 |
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第32回日本救急医学会総会、座長 |
パネルデイスカッション、臨床研修必修化に伴う変化 |
寺澤 秀一 |
(ア) 国・地域等への貢献
(1) 審議会,委員会等
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区分 |
審議会,委員会等の名称 |
役職 |
氏名 |
開催日 |
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国 |
緊急被ばく医療体制整備調査専門委員会 (原子力安全研究協会) 緊急被ばく医療初期初動対応検討委員会 緊急被ばく医療対策専門委員会 福井地区「緊急被ばく医療ネットワーク検討会」 |
委員 委員 委員 委員長 |
寺澤 秀一 寺澤 秀一 寺澤 秀一 寺澤 秀一 |
9/30、11/4、 12/9 12/14 2/22 2/3 |
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地方自治体 |
西日本ブロック地域の三次被ばく医療協議会 福井県臓器移植普及推進連絡協議会 福井県メディカルコントロール協議会 福井・坂井地域メディカルコントロール協議会 |
委員 連絡協議会構成員 委員 委員 |
寺澤 秀一 寺澤 秀一 寺澤 秀一 寺澤 秀一 |
2/8 2/21 3/23 3/16 |
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公益法人等 |
福井県医師会勤務医委員会 福井県医師会災害・救急医療委員会 AED普及啓発協議会 共用試験医学系CBT事後評価解析小委員会 共用試験医学系CBTモニター |
委員 委員長 委員 委員 委員 |
寺澤 秀一 寺澤 秀一 寺澤 秀一 寺澤 秀一 寺澤 秀一 |
3/20 |
(2) 専門職業人に対する研修・セミナー等
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区分 |
研修・セミナー等の名称 |
役職 |
氏名 |
開催日 |
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国 |
近畿地区臨床研修関係者意見交換会 (近畿厚生局) 平成17年度緊急被ばく医療全国拡大フォーラム(第9回緊急被ばく医療フォーラム) (原子力安全研究協会) 緊急被ばく医療「石川フォーラム」(原子力安全協会) 緊急被ばく医療基礎講座T(除染コース) (原子力安全協会) 緊急被ばく医療「福井フォーラム」(原子力安全協会) |
シンポジスト 講師 講師 講師 講師 |
寺澤 秀一 寺澤 秀一 寺澤 秀一 大瀧 憲夫 寺澤 秀一 |
5/21 9/3 10/13 10/15 2/13 |
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地方自治体 |
臨床研修指導医セミナー(群馬県) 福井地区消防本部救急研修会 三重医療安全ネットワーク講演会(三重県) |
講師 講師 講師 |
寺澤 秀一 寺澤 秀一 寺澤 秀一 |
5/19 9/9、2/15 2/25 |
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公益法人等 |
第1回卒後研修セミナー(金沢市医師会) 神奈川県保険医協会月例研究会 平成17年度訪問看護師養成講習会 (福井県看護協会) 救急医療学講習会(福井県放射線技師会) 救急医療勉強会(鯖江市医師会・鯖江・丹生消防組合消防本部) 2005年ERアップデート(臨床研修プログラム研究会) 救急初期診療に関するが学術講演会(防府市医師会) 敦賀市医師会学術講演会 養護教員部学習会(福井市教職員組合) 平成17年度第2回臨床研修指導者養成課程講習会(四病院団体協議会) 救急隊員研修会(大野地区消防本部) 京都府立医科大学平成17年度指導医連絡会 福井厚生病院救急対処法勉強会 平成17年度第2回臨床研修指導者養成課程講習会(四病院団体協議会) 平成17年度福井県医師会救急医療講座 (日本医師会ACLS講習会) 静岡県眼科医会眼科医療従事者講習会 プライマリケア外傷蘇生コース(PTLS) (地域医療新興協会) 福井県薬剤師会第3回研修会 福井市医師会救急医療講習会 地域医療学術研修会(宮城) 第2回志太榛原臨床研修セミナー 第2回かまんざ集団災害勉強会 |
講師 講師 講師 講師 講師 講師 講師 講師 講師 講師 講師 講師 講師 講師 講師 講師 講師 講師 講師 講師 講師 講師 |
寺澤 秀一 寺澤 秀一 寺澤 秀一 寺澤 秀一 寺澤 秀一 寺澤 秀一 寺澤 秀一 寺澤 秀一 寺澤 秀一 寺澤 秀一 木村 哲也 寺澤 秀一 寺澤 秀一 寺澤 秀一 寺澤 秀一 木村 哲也 寺澤 秀一 西川 佳友 寺澤 秀一 寺澤 秀一 寺澤 秀一 寺澤 秀一 寺澤 秀一 |
5/14 6/16 7/7 7/12 7/13 7/15〜17 7/21 7/25 8/10 9/4 9/9 10/8 10/12 12/3 12/4 1/14 1/28 1/29 2/5 3/10 3/11 3/18 |
(3) 教育委員会,学校との連携・協力による活動
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活 動 内
容 |
氏 名 |
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福井県消防学校 平成17年度特別教育「気管挿管教育」、 専科教育「救急科」 |
寺澤 秀一、大瀧 憲夫 木村 哲也、嶋田 喜充 小淵 岳恒 |
(4) 一般社会人学習等への貢献
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活 動 内 容 |
氏 名 |
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平成17年度交通事故救命救急法教育講習会 講師 (日本交通福祉協会、県民対象、100名、交通事故現場における 応急救護処置) 健康ゼミナール 講師 (福井市保健センター、市民対象、50名、今からでも遅くない禁煙へ の道〜タバコをやめたいけどやめられないあなたへ〜) 禁煙教室 講師 (福井市、市役所職員対象、10名、禁煙成功のための方法と工夫) |
寺澤 秀一 酒井 哲夫 酒井哲夫 |