福井大学医学部

研究成果第21回DNA多型学会優秀研究賞を受賞

医学系部門看護学領域の飯田礼子准教授が、令和元年11月27日~11月29日に開催された第28回日本DNA多型学会学術集会において、下記の演題により第21回DNA多型学会優秀研究賞を受賞されました。これは、日本DNA多型学会学術集会における厳正なる審査の結果、優秀と認められた演題に対して授与されるもので、今年度は3編の演題に授与されています。

演題名:年齢依存性発現分子Mpv17-like proteinのミトコンドリアDNA維持における役割
発表者名:飯田 礼子1、植木 美鈴1 、竹下 治男2、藤原 純子2、木村 かおり2、安田 年博3
(1福井大学医学部、2島根大学医学部、3福井大学)

│ 2019年11月29日 │