福井大学医学部

ゲノム科学・微生物学

学会発表

学会発表・講演等

2021

  1. 千原一泰千原悠里竹内健司定 清直. アダプター蛋白質3BP2C型レクチンDectin-1を介するサイトカインの産生とNF-κBの活性化を制御する. 94回日本生化学会大会,online, Nov 3, 2021.
  2. 定 清直感染症教育と国際交流. 第128回関西形成外科学会学術集会, 特別講演, 和歌山, July 11, 2021. 
  3. Hasegawa T, Sada, K., and Hasegawa M. Covid-19 epidemic in Fukui Prefecture. UNAIR The 12th International Nursing Conference “Reframing Nursing Education, Research and Practice: COVID-19 as Catalyst for Innovation”, online (Surabaya), April 7, 2021.

2020

  1. Sada, K. Genome of Mycobacteria. University of Airlangga Faculty of Medicine Guest Lecture. Jan 8, 2020.
  2. Yamaguchi T, Hamano T, Sada K, Kanaan NM, Sasaki H, Yen SH, Asano R, Enomoto S, Shirafuji N, Ueno A, Ikawa M, Yamamura O, and Nakamoto Y. Syk inhibitor reduces oligomeric tau associated with GSK3β inactivation and autophagy activation. Alzheimer’s & Dementia. 2020. 16. Suppl 3. e042633. (国際会議論文)

    2019

    1. 宮本大輔竹内健司千原一泰定 清直.非受容体型チロシンキナーゼAblC型肝炎ウイルスの相互作用. 42回日本分子生物学会年会, 福岡, Dec 4, 2019.
    2. 定 清直.感染症と国際医学教育. 89回日本感染症学会西日本地方会学術集会, 感染症教育の現状と今後の展望について, 浜松, Nov 8, 2019.
    3. 定 清直.感染免疫を制御する宿主因子の新しい役割:チロシンキナーゼAblSyk. 高分子学会 バイオ・高分子研究会, セミナー, 福井, Sep 28, 2019.
    4. 定 清直.インドネシアとの感染症医学教育交流. 30回日本医学会総会2019中部, 1-6-4感染症は怖くない!話題の感染症への新しいアプローチ―, 名古屋, Apr 27, 2019.

    2018

    1. 伊藤和広, 重見博子, 千原一泰, 定 清直, 山内高弘, 岩﨑博道.Syk依存性経路を介したカスポファンギンによるサイトカインおよびケモカイン産生修飾作用. 66回日本化学療法学会西日本支部総会, 支部長賞受賞講演, 長崎, Nov 17, 2018.
    2. 千原一泰, 竹内健司, 千原悠里, 宮本大輔, 定 清直.ゲノム編集マウスを利用したB細胞におけるアダプタータンパク質3BP2の機能解析. 91回日本生化学会大会, 京都, Sep 26, 2018.
    3. 定 清直Syk阻害薬:基礎的背景と病態への展望. 61回日本腎臓学会学術総会, シンポジウム IgA腎症治療の新展開, 新潟, Jun 9, 2018.
    4. 定 清直.病原微生物感染に対する宿主因子、特にチロシンキナーゼとその関連因子について, 昭和大学歯学部口腔病態診断科学講座口腔病理学部門セミナー, 東京, Oct 11, 2018,

      2017

      1. 千原一泰, 加藤雄士, 竹内健司, 藤枝重治, 定 清直.アダプター蛋白質3BP2による貪食細胞の機能調節メカニズム. 日本生化学会北陸支部第35回大会, 金沢, Jun 3, 2017.

      2016

      1. 加藤雄士, 千原一泰, 本定千知, 吉木はつみ, 山内翔太, 竹内健司, 藤枝重治, 定 清直.貪食細胞によるアダプター蛋白質3BP2の機能解析. 39回日本分子生物学会年会 , 横浜, Nov 30, 2016.
      2. 加藤雄士, 千原一泰, 吉木はつみ, 山内翔太, 竹内健司, 藤枝重治, 定 清直.貪食細胞におけるアダプター蛋白質3BP2の機能解析. 日本生化学会北陸支部第34回大会, 金沢, May 28, 2016.
      3. 定 清直, 内海孝子, 堀田 博.インドネシアにおける医学生教育 福井大学での取り組みについて. 90回日本感染症学会, シンポジウム 感染症と教育, 仙台, April, 2016.
      4. 長谷川智子,定 清直.あなたの勉強会、みんな起きてる?みんな聴いてる?みんな楽しんでる?効果的プレゼンテーションの技法 パワポ攻略法とプレゼンの実際,日本手術看護学会 認定看護師ブラッシュアップセミナー, 東京,Jun 4, 2016.
      5. 定 清直.微生物の四方山話. 姫路獨協大学薬学部第4回卒後教育セミナー, 姫路, Feb. 14, 2016.

      2015

      1. 山内翔太, 竹内健司, 千原一泰, 孫 雪東, 本定千知, 吉木はつみ, 堀田 博, 定 清直.チロシンキナーゼによるHCV複製の制御機構. 日本生化学会北陸支部第33回大会, シンポジウム 病原性ウイルス・免疫応答研究の最前線, 富山, May 23, 2015.
      2. 山内翔太, 竹内健司, 千原一泰, 孫 雪東, 本定千知, 吉木はつみ, 堀田 博, 定 清直C型肝炎ウイルス粒子形成におけるc-Ablの役割. BMB2015, 神戸, Dec 3, 2015.
      3. 千原一泰吉木はつみ加藤雄士本定千知山内翔太竹内健司定 清直.アダプター蛋白質3BP2は分化したAML細胞においてSrc型チロシンキナーゼの活性化を促進する.神戸, BMB2015, Dec 3, 2015.
      4. 本定千知, 千原一泰, 吉木はつみ, 山内翔太, 竹内健司, 飛田征男, 岩野正之, 石塚 全, 定 清直.マスト細胞におけるC型レクチンMincleの機能解析. BMB2015, 神戸,  Dec 2, 2015.
      5. 山内翔太, 竹内健司, 千原一泰, 孫 雪東, 本定千知, 吉木はつみ, 堀田 博, 定 清直C型肝炎ウイルス粒子形成におけるNS5Aチロシンリン酸化の役割. 63回日本ウイルス学会学術集会, 福岡, Nov 23, 2015.
      6. 本定千知, 千原一泰, 吉木はつみ, 山内翔太, 竹内健司, 飛田征男, 岩野正之, 石塚 全, 定 清直.マスト細胞におけるC型レクチンMincleの機能解析. 日本生化学会北陸支部第33回大会, 富山, May 23, 2015.
      7. 定 清直.関節リウマチとSyk阻害薬 当研究室の最新の知見について,倉敷リウマチ学・コツ免疫学セミナー,倉敷, May 15, 2015.

      2014

      1. 千原一泰木村幸弘本定千知吉木はつみ山内翔太竹内健司定 清直.マスト細胞におけるDectin-1の機能解析:真菌感染防御におけるマスト細胞の新たな役割. 日本生化学会北陸支部第32回大会, 富山, May, 2014

      2013

      1. 定 清直Syk阻害薬. 57回日本リウマチ学会・学術集会, シンポジウム 低分子化合物 -新しい傾向抗リウマチ薬-, 京都, 2013.
      2. 木村幸弘, 千原一泰, 竹内健司, 本定千知, 藤枝重治, 定 清直C型レクチンDectin-1を介するマスト細胞の活性化機構. 36回日本分子生物学会年会, 神戸, 2013.
      3. 千原一泰, 木村幸弘, 本定千知, 竹内健司, 定 清直.ニワトリDT40細胞におけるアダプター蛋白質3BP2のチロシンリン酸化とVav3との会合メカニズム. 36回日本分子生物学会年会, 神戸, 2013.
      4. 竹内健司, 孫 雪東, 千原一泰, Lin Deng, 勝二郁夫, 堀田 博, 定 清直C型肝炎ウイルス非構造蛋白質NS5AにおけるFyn-SH2ドメインとの結合に重要なチロシン残基同定の試み. 61回日本ウイルス学会学術集会, 神戸, 2013.

      2012

      1. Sada, K. Tyrosine phosphorylation of 3BP2 and HCV protein in immune cells. INSERM Seminar, Nice, Sep 12, 2012.
      2. Nakashima K, Takeuchi K, Chihara K, Horiguchi T, Sun X, Deng L, Shoji I, Hotta H, and Sada K. HCV NS5A protein containing potential ligands for both Src homology 2 and 3 domains enhances autophosphorylation of Src family kinase Fyn in B cells. IUBMB&FEBS, Sevilla, Sept 6, 2012.
      3. 定 清直Syk標的治療. 40回日本臨床免疫学会, シンポジウム 分子標的治療からみた病態へのアプローチ, 東京, Sep 27, 2012.
      4. 定 清直Syk阻害薬. 56回日本リウマチ学会総会・学術集会, シンポジウム SLEの新規治療, 東京, 2012.
      5. 中島謙治, 竹内健司, 千原一泰, 堀口朋子, 孫 雪東, Lin Deng, 勝二郁夫, 堀田 博, 定 清直C型肝炎ウイルスNS5A蛋白質のSrc homology 2/3ドメイン結合能とB細胞での発現によるSrcファミリーキナーゼFynの活性化. 35回日本分子生物学会年会, 福岡, Dec 11, 2012.
      6. 中島謙治, 竹内健司, 千原一泰, 堀口朋子, 孫 雪東, Lin Deng, 勝二郁夫, 堀田 博, 定 清直C型肝炎ウイルスNS5AB細胞のチロシンキナーゼFynを活性化する. 第60回日本ウイルス学会学術集会, 大阪, Nov 14, 2012.
      7. 定 清直C型肝炎ウイルス研究の今日的話題. 2回医学教育アフリカ支援国際セミナー, 福井, Mar 17, 2012.

        2011

        1. Nakashima K, Takeuchi K, Chihara K, Hotta H, and Sada K. Inhibition of hepatitis C virus replication through AMP-activated protein kinase-dependent and independent pathways. IUMS 2011, Sapporo, Sep 15, 2011.
        2. Sada K, Nakashima K, Ogi K, and Chihara K. Tyrosine phosphorylation of 3BP2 regulates BCR-mediated activation of NFAT. Immunology 2011, San Francisco, USA, May 15, 2011.
        3. 定 清直.次世代低分子化合物を用いた治療-Syk阻害薬-. 55回日本リウマチ学会総会・学術集会, Next Decade Symposium 3 新しい病因・病態・治療法を探るあらたな関節リウマチ治療標的分子, 神戸, Jul 19, 2011.
        4. 定 清直Sykの基礎と臨床. 39回日本臨床免疫学会総会(免疫疾患学会連合2011, 新しい標的分子と疾患制御, 東京, Sep 15, 2011.
        5. 千原一泰中島謙治竹内健司定 清直Association of 3BP2 with SHP-1 regulates SHP-1-mediated production of TNF-α in RBL-2H3 cells. 34回日本分子生物学会年会(MBSJ2011), 横浜, Dec 16, 2011.
        6. 中島謙治, 竹内健司, 千原一泰, 堀田 博, 定 清直C型肝炎ウイルス複製におけるエネルギーセンサーAMPKの役割. 日本生化学会北陸支部第29回大会,金沢, May 28, 2011. ベストプレゼンター賞受賞

        2010

        1. 定 清直C型肝炎ウイルスの病原性発現機構. 84回日本感染症学会総会, 教育講演, 京都, 2010.
        2. 定 清直Syk阻害剤. 54回日本リウマチ学会総会・学術集会, ランチタイム特別企画 低分子化合物, 神戸, Apr. 2010.
        3. 石黒奈穂子, 堀口朋子, 福本菜奈子, 定 清直, 田村(堀)奈緒子.ハスカップ果実によるマスト細胞の脱顆粒抑制機構の解析. BMB2010, 神戸, Dec, 2010.
        4. 中島謙治, 竹内健司, 千原一泰, 堀田 博, 定 清直.エネルギーセンサーAMPKの活性化によるC型肝炎ウイルス複製の抑制. BMB2010, 神戸,Dec, 2010.
        5. 扇 和弘, 中島謙治, Upasana Shukla, 千原一泰, 藤枝重治, 定 清直.アダプタータンパク質の点突然変異によるB細胞シグナル伝達への影響. BMB2010, 神戸, Dec, 2010.
        6. 中島謙治, 竹内健司, 千原一泰, 堀田 博, 定 清直.エネルギーセンサーAMPKの活性化によるC型肝炎ウイルス複製の抑制. 58回日本ウイルス学会学術集会, 徳島, Nov, 2010.
        7. 扇 和弘, 羽溪朋子, 中島謙治, Upasana Shukla, 千原一泰, 藤枝重治, 定 清直.アダプタータンパク質の点突然変異によるB細胞シグナル伝達の増強. 日本生化学会北陸支部第28回大会, 福井, May, 2010.

        2009

        1. 定 清直C型肝炎ウイルスの病原性発現機構. 41回日本小児感染症学会総会・学術集会, 教育講演, 福井, 2009.
        2. 定 清直C型肝炎ウイルスの病原性発現機構. 34回日本口腔外科学会中部支部会, 特別講演, 福井, 2009.
        3. 羽溪朋子, Upasana Shukla, 中島謙治, 扇 和弘, 定 清直.アダプター蛋白質3BP2によるB細胞NFAT活性化の分子機構. 32回日本分子生物学会年会, 横浜, Dec, 2009.
        4. Upasana Shukla, Tomoko Hatani, Kenji Nakashima, Kazuhiro Ogi, and Kiyonao Sada. Tyrosine phosphorylation of 3BP2 regulates BCR-mediated activation of NFAT. 82回日本生化学会大会, 神戸, 2009.
        5. Upasana Shukla, 羽溪朋子, 中島謙治, 扇 和弘, 定 清直.アダプター蛋白質3BP2によるB細胞NF-AT活性化の分子機構. 日本生化学会北陸支部第27回大会, 福井, May, 2009.
        6. 定 清直.新型インフルエンザとは何か?東京薬科大学分子生化学講座セミナー, 八王子, Oct 27, 2009.
        7. 定 清直.新型インフルエンザとは何か? 新型インフルエンザ・パンデミック対策セミナー, 福井, Oct 6, 2009.
        8. 定 清直.天使病(cherubism) 病気のモデルと基礎医学. 福井大学公開講座 福井大学発 最先端研究~明日への挑戦 福井, Jul 25, 2009.
        9. 定 清直.インフルエンザウイルス. 平成21年度福井ライフアカデミー現代的課題講座, 小浜, Jul 4, 2009.
        10. 定 清直.インフルエンザウイルス. 福井大学公開講座, 福井, Jun 6, 2009.

        2008

        1. 竹内健司,小松孝行, 北川善紀, 定 清直, 後藤 敏.センダイウイルスC蛋白質の新しい役割:二重鎖RNA生成の抑制. 56回日本ウイルス学会学術集会, 岡山, Oct, 2008.
        2. 羽溪朋子, 扇 和弘, Upasana Shukla, 中島謙治, 池嶋沙織, 石黒奈穂子, 田村(堀)奈緒子, 定 清直.アサイー果実の抽出物によるIgEを介する好塩基球/マスト細胞の活性化抑制. 81回日本生化学会大会・第31回日本分子生物学会年会合同大会(BMB2008), 神戸, Dec, 2008.

        2007

        1. Kasai D, Nagano-Fujii M, Bungyoku Y, Sasayama M, Sada K, and Hotta H. Glucose uptake and GLUT1/2 expression are down-regulated in Huh-7.5 cells harboring an HCV subgenomic RNA replicon and full-genomic RNA replicon. 14th International Symposium on Hepatitis C Virus and Related Viruses. Glasgow, UK, Sept 2007.
        2. 羽溪朋子, Upasana Shukla, 定 清直.チロシンキナーゼc-Ablによるアダプター蛋白質3BP2のリン酸化. 80回日本生化学会大会・第30回日本分子生物学会年会合同大会BMB2007, 横浜, Dec, 2007.
        3. 笠井大介, 長野基子, 分玉泰彰, 笹山美紀子, 定 清直, 堀田 博.C型肝炎ウイルスはGLUT2GLUT1の細胞膜表面への発現の抑制を介してグルコース取り込みを抑制する. 55回日本ウイルス学会学術集会, 札幌, Oct, 2007.
        4. 小松孝行, 竹内健司, 北川善紀, 定 清直, 後藤 敏.ヒトRSウイルスとTLR7/9依存性IFN-α産生シグナル. 55回日本ウイルス学会学術集会, 札幌, Oct, 2007.
        5. 定 清直.アダプター蛋白質3BP2による細胞応答の調節. 福井大学生命複合科学研究教育センター研究交流会, 福井, Aug 29, 2007.
        6. 定 清直.研究の現状と将来展望. 福井大学医学部同窓会白翁会総会, 福井, Jan 20, 2007.

        2006

        1. Inubushi S, Nagano-Fujii M, Kitayama K, Yamamura H, Sada K, and Hotta, H. Kinase activity of the non-receptor tyrosine kinase Syk is down-regulated in Huh-7.5 cells harboring an HCV RNA subgenomic replicon. 13th International Symposium on Hepatitis C Virus and Related Viruses. Sydney, Australia, Aug 2006.
        2. El-Shamy A, Sasayama M, Nagano-Fujii M, Sada K, Kim SR, and Hotta, H. A high degree of sequence variation of HCV NS5A and the presence of anti-NS5A antibodies in the pretreatment sera are associated with efficient viral clearance by combination therapy using pegylated interferon and ribavirin. 13th International Symposium on Hepatitis C Virus and Related Viruses. Sydney, Australia, Aug 2006.
        3. Inubushi S, Nagano-Fujii M, An C, Kitayama K, Yokozaki H, Yamamura H, Ikeda M, Kato N, Sada K, and Hotta H. Hepatitis C virus NS5A protein associates with and negatively regulates a non-receptor protein-tyrosine kinase Syk in Huh-7 cells. The 20th IUBMB International Congress of Biochemistry and Molecular Biology. Kyoto, Japan, Jun 2006.
        4. 堀田 博, 長野基子, 定 清直C型肝炎ウイルス非構造蛋白質NS3NS4Aの細胞変性作用と細胞がん化への関与. 10回日本肝臓学会大会, 札幌, Oct. 2006.
        5. 犬伏祥子, 長野基子, 北山喜久美, 定 清直, 堀田 博.C型肝炎ウイルス感染が非受容体型チロシンキナーゼSykに及ぼす影響. 54回日本ウイルス学会学術集会, 名古屋, Nov, 2006.
        6. Ahmed El Shamy, 笹山美紀子、長野基子, 金守良, 定 清直, 堀田 博.C型肝炎ウイルスNS5Aのアミノ酸配列多様性及び血中NS5A抗体の有無とペグインターフェロン/リバビリン併用療法早期治療効果との相関について. 54回日本ウイルス学会学術集会, 名古屋, Nov, 2006.
        7. 長野基子, 堀田 博, Ahmed Shamy, 定 清直, 金 守良, 井本 勉, 婦木秀一, 金 啓二, 谷口美幸.ペグインターフェロン/リバビリン併用療法無効例とHCV NS5AV3領域アミノ酸配列多様性及びNS5A抗体の有無との相関. 10回日本肝臓学会大会, 札幌, Oct, 2006.
        8. Ahmed El Shamy, 笹山美紀子、長野基子, 金 守良, 定 清直, 堀田 博.慢性C型肝炎に対するペグインターフェロン/リバビリン併用療法早期治療効果とNS5Aのアミノ酸配列多様性および血中NS5A抗体の有無との相関. 59回日本細菌学会関西支部総会,高槻, Oct, 2006.

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